野菜チップ

日曜日は子供たち(と言ってももうみんなハタチを超えた大きな子たちだけど)が家にいるので、残り野菜でおやつを作る。最近お気に入りの野菜チップ。かぼちゃ、レンコン、ごぼうは、メチャうまい!いろんな野菜を薄く薄~く切って素揚げ。衣は付けないので、油の減りは少ない。加熱すると、野菜の甘みが増してくる。面白くていろんな野菜チップを作ってみた。
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一番上左からアボカド、かぼちゃ、さつまいも、二段目人参、ごぼう、ブロッコリー茎、長芋、一番下じゃがいも、蓮根、紫ジャガイモ。みんなそれぞれの持ち味で美味しいけど、う~ん…というのもある。実験て面白いよね。
2月は私の誕生月で、とても幸せな誕生日を今年も迎えた。こんな私だけど、なんて幸せな奴だって思う。
友人たちからのメッセージやプレゼント。子供たちからはびっくり!高価な贈り物。
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去年からとても欲しかった蛾類図鑑Ⅲ。蛾が好きな人なんてそんなに多くないらしくて、この図鑑は結構高価。私には手がでないものだった。嬉しいな。
でもね、それ以上に感動だったのが、これ!!
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長女の作ったフェルト作品。左の一番でっかいのは私、それに続くのが子どもたちの顔です。私の大事な4人の子供たち。
今夜の音楽は、これも友人からのプレゼントの一つ、Los Peregrinosの『Pato Siriri』



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この記事へのコメント

gonza
2014年02月24日 16:09
 野菜チップス、美味しそうですね。以前私もじゃがいもを切って作ったことがあります。味はまずまず、でも厚切りにしすぎたのか、油でベトベトになりました。
 さすがお子様達、お母さんが喜ぶものをよくご存知!
 さて、Pato Siririはアルゼンチン、サルタ、サンロレンソの詩人、ハイメ・ダバロスの曲でしたね。カフルーネも歌っています。「パトシリリ、夜に翔く君はいったい何処まで愛を探しに行くの?」っと、スッキリ日本語y訳ができないダバロスらしい(?)詩です。今日の天気のように穏やかで暖かな感じがするところもダバロス風ですね。
posa
2014年02月25日 09:31
実は最近スライサーを買ったのです。それでなんでもスライスしてます。たまに指先も…
図鑑は昨年立ち上げた蛾のHPをupするのにいつもペラペラとページをめくっていて、ほかのも欲しい欲しいとぼやいていたのかもしれません。「求めよ、さらば与えられん!」かな?
Pato Siririはそんな内容の曲なんですね!なんだか耳に残って一緒に口ずさんでいます。ぜひメロディにのるような訳詩をお願いします。
カフルーネの娘ジャミーラの歌もいいですね。

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